AIを実務へ。主役は、人。

AIが働く。人の可能性が、広がる。

日々の業務にAIを。業務の自動化から、変革を担う人材の育成まで。企業の次の一歩を、ともにつくります。

+あなたのビジネスに、新たな前進を。ベトナム・ハノイから、国境を越えて。
✳デジタル変革↗業務自動化⤧AIワーカー✦オーダーメイド研修

2つの支援で、1つの未来へ。

業務には、AIの力を。 チームには、確かな自信を。

必要なところから始めて、段階的につなげる。貴社に合った進め方をご提案します。

01 / 構築・自動化

貴社の業務に寄り添う AIワーカー。

繰り返し業務を、一連のワークフローへ。業務知識と既存のツールを活用し、定められた権限の中で働くAIワーカーを設計します。

  • DXの構想策定・導入支援
  • 業務プロセスの自動化
  • AIワーカー開発・システム連携
AIソリューションを見る
02 / 学習・変革

次の一歩を踏み出す、 チームのために。

業種、役割、実際の業務に合わせた学習プログラム。学んで終わりにせず、社内に根づくAI活用力を育てます。

  • 現状のスキル・準備状況の把握
  • 役割別の研修・ワークショップ
  • 実務課題を用いた演習・伴走支援
法人向け研修を見る

一人社長 / HITORI SHACHO

一人で経営する。 実務は、AIと進める。

すべての仕事を、一人で抱え込まないために。予算、既存のツール、日々の働き方に合わせて、AIと業務の仕組みを設計します。

一人社長向けの支援を見る

可能性を、日々の実務へ。

AI活用の第一歩は、 どの業務から?

部門を選んで、活用例をご覧ください。実際の導入内容は、貴社の課題と条件を確認したうえで設計します。

一つひとつの対話を、より的確に。

問い合わせの分類、商品情報の検索、返信案の作成を支援します。お客様への約束や重要な判断は、担当者が確認して決定します。

必要な情報を、必要なときに。
ワークフローのイメージ01
お問い合わせ
情報整理・返信案
担当者が確認・対応

導入・研修の進め方

現場の課題から始め、 定着する変化へ。

初回のご相談から、貴社のチームが運用できる状態まで。段階を踏んで進めます。

01

現状を知る

目標、業務、データ、現場の課題を一緒に整理します。

02

設計する

進め方、対象範囲、管理方法、評価基準を合意します。

03

小さく試す

対象業務や受講グループを絞り、検証と改善を重ねます。

04

定着させる

研修と資料の引き継ぎを行い、次の展開をともに考えます。

人のためのテクノロジー

繰り返す仕事は、AIへ。 新しい可能性は、人の手で。

考える、創る、決める。優れた技術は、人がその力を発揮する余地を広げます。この考え方が、私たちの開発と研修の共通の出発点です。

AIFusionLabについて

よくあるご質問

ご相談の前に。

01AI活用は、どこから始めればよいですか?

担当者が明確で、利用できるデータがあり、成果を確認できる定型業務から始めることをおすすめします。業務を整理し、対象を絞った検証を行ってから展開を検討します。

02既存のシステムと連携できますか?

まず、ご利用中のツール、API、データのアクセス権限、セキュリティ要件を確認します。環境に合う連携方法を提案し、技術的な制約は事前に対象範囲とともに明確にします。

03一般的なAI研修との違いは何ですか?

貴社の業種、受講者の役割、実際の業務を出発点に設計します。事例、演習、学習のペース、成果物を調整し、実務に関係する課題に取り組めるプログラムにします。

04費用や期間はどのように決まりますか?

初回のお打ち合わせ後、業務内容、連携要件、研修対象者などを踏まえてご提案します。成果物、スケジュール、費用は、プロジェクト開始前に合意します。

05システム導入と研修を組み合わせられますか?

はい。対象を絞った導入と、実際に利用・運用する方への研修を組み合わせられます。操作資料や知識の引き継ぎも含めて設計します。

✳次の一歩は、対話から。

貴社の次の可能性を、 一緒に考えませんか。

目指していることをお聞かせください。AIを活用する、現実的な第一歩を見つけましょう。

まずは相談する